野崎友璃香プロフィール


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私の新刊「アセンションへの切符」って何について書いているの?
という質問をよく受けるので、
ここに目次タイトルをお知らせします。
こんな内容で書いてあるんですよ~。
95年に出版した「イルカのアヌーからの伝言」の大幅リメークで
新たな章も書き足したもので、
再版には足掛け3年かかりました。ぜひ手にとってよんでくださいね。

アセンションへの切符

「アセンションへの切符」
プロローグ

1章 意識体のイルカたち Crystal Dolphin

ハワイの島でアヌーと出会った
カナダで再会したアヌーからのメッセージ
私たちのストレスが海を汚す
イルカが持つ「引き寄せ」の力

2章 ドルフィン・コネクション Dolphin Connection

紺碧の紅海でイルカと泳ぐ!
イルカとエジプト文明の深いつながり
私のアトピー体験 ーマイ・ヒーリング・ストーリー

3章 イルカへの贈り物 For The Love Of Dolphin

バハマのドルフィン・セミナー
オープンな波動の大切さ
次元トラベルとテレパシー体験
なぜイルカはバミューダ・ドライアングルに多いのか
意識体ミシャーのレクチャー
六頭のクリスタル・ドルフィン
地球のお掃除
誰でも実践できるイルカとの遊び方
イルカはシリウスからやって来た!

インタールード イルカの詩 Poem

4章 野生のイルカたちと囚われの身のイルカたち
Wild Dolphin And Captive Dolphin

イルカがもたらすヒーリング効果とは?
餌付けが招くイルカの不幸
イルカは魚? それとも動物?
病んでいく水族館のイルカたち
イルカのトレーナーMさんかっらの手紙
現在も続く「イルカ猟」

5章 オーシャニア・水の惑星 Oceania

細胞レベルで人が変わる!
人とイルカの新しい未来
イルカが教えてくれた「もっと宇宙を信頼する」ということ

6章 アセンションへの切符 ー改訂版に寄せて The Ticket To Ascension

聖地ハワイでの豊かな暮らし
魔法の言葉「ホ・オポノポノ」
ドルフィン・コミュニティの愛と調和の仲間たち
地球と再びつながる
アヌーからの新しい伝言

あとがき



☆ぜひ感想をコメントしてくださいね!

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コメント

感想

「アセンションへの切符」を読ませていただきました。(感想)
此処4~5年で、世の中の動きが急になってきたと思ったら、アセンションへの前触れだったのでしょうか。
環境変動も、経済・金融危機、大不況も、全てが浄化であると感じています。
英国の産業革命以降250年余、自然を軽んじ、人間が一番であると傲り、自然を都合のいいように改変してきたつけが私たちのところにきているのかもしれません。
「環境汚染で海を汚すのみならず、ストレス、否定的な思いも汚染の要因となっている」と書いてあるのを読み、言葉もありませんでした。
人間側からすれば、癒されるのかもしれませんが、イルカたち、自然界にとってはたまったものではない。
競争社会だといわれる昨今、ストレスに悩まされるのはやむを得ないかもしれません。
一時的には癒されても、またストレスに悩まされるとどうなるか…。
これでは「癒される」という受動的、つまり自然から奪っていると云えるのかもしれない。
心が変わっていかないと、アセンションには追いつけない。
人間が今度は地球に、自然に、人々に何をどう与え、お返しさせていただくか、助け合いがいかに大事かということを感じさせられました。

感想

はじめまして。
「イルカのアヌーからの伝言」を今読み終えて、ぜひ感想をお伝えしたいと思って書いています。

うまく言い表せないのですが、やっぱりそうなんだ、そうだよね、とか、イルカと泳げていいなぁとか ああ、そうそうとか

なんていうか、説明になっていませんが、出会うべくして出会った本だと思ったのです。

私が今年のキーワードだな と勝手に思っている言葉が、ちりばめられていて、読んでいて幸せだったし、と同時に、アクティブに活動なさっている野崎さんを うらやましくおもいました。

私はオーストラリアに住んでいますが、留学生という身分のため、貧乏生活、節約しなければ、という思いの毎日で、お金をかけずにできることすら 見えない状態だったのかなと思っています。

今年はなんとなく、1ステップ上がる年、イニシエーションという感じで、そのスタートがこの本だったのかなぁと ほわーんと感じています。


なんだか 取り留めのない、よくわからない感想文になってしまいましたが、ただ、お礼が言いたかったのです。

この本を書いてくださってありがとうございました。
出会えたことに、心から感謝してます。

ハワイは私の憧れの地です。
ホオポノポノ も素敵です。

どうか、これからも素敵な時間をすごしてください。

Kさん、deko さん


読んでくださり、感想を頂き、ありがとうです。

2009年にはいり、いよいよ時代はアセンションですね。

人類みな兄弟、みんなでいっせいにシートベルトを引き締めていく必要があるのですね。


すばらしい

イルカの捕獲猟などの恐ろしい現状を読んだ時は涙が止まりませんでした。人間はこんなにも利益や欲の為に残酷になれるのかと、私たちに恵みをもたらしている自然に対しても奪うだけ奪って汚すだけ汚して気がついた時にはもう手遅れなんです。犠牲になったものたちのためにも、これからは人間は真剣に魂を磨いていかなくてはいけないと思いました。この本はどのページにも大切な事が書かれていて、私にとってなくてはならない宝物になりました。友璃香さん、ありがとう。

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この世にはいろいろ知らないおっそろしいことがたくさん。
まずはわたしたちのまわりから、変化をおこしていきたいですね。

arigatou

今、読み終えたばかりです。
この本の出会いもいろんなシンクロがありました。
読み終えて、自分の課題がみえました。
何年もかけて、たどり着きました。
その最後の鍵がこの本でした。
 書いてくださってありがとうございます。
今度は、息子とともに、イルカにそして陸イルカの友璃香さんに会いにハワイ島にいきます。

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